濡れタオル
(キャ「濡れタオルって結構気持ちいいね!暑いけど…」
(俺「ハウスに行けばエアコンついてるじゃろがぃ!」
シャワー浴びたい
(キャ「こんな日はシャワーを浴びたいのだぁ~~~」
(俺「ワクチンやったから1週間は駄目なのだよ…。」
ZZZ
(キャ「暑すぎて寝れないぽ…パパのばかぁ…ムニャムニャ」
(俺「だから…ティアラは隣りの部屋で涼んでるでしょw」

コメント一覧
  1. くー より:

    そうなんだ、4頭も。。。
    虹の橋のたもとで、いつか会える日があるよね。。。。
    愛犬を失うって事、想像できないでしょうが、信じられないけれど、現実だし、心に穴が開くって、こういう事を言うのだろうな~って、今になって思います。
    辛いとか、悲しいとか思う前に、勝手に涙が出てきてしまうのよ。
    何が辛いって、大量に残されたフードを処分するのが。。。。半年以上も、もっとだったかな~、そのままだった。
    飼い主の判断、行動に大きく左右されてしまう病気でもあるからね。
    くーがこの病気になって、私はね、神様が私を選んで下さったのだと思っていたよ。
    こんなに大変な病気になってしまったくーは、やっぱり、うちの子だ!と思ったよ。
    みんな、長生きしてね。

  2. かよこ より:

    アステカさんお久しぶりです。・・・でもずーーっとお邪魔はしてますからね^^
    そのお母さんの覚悟、頭が下がりますね。もちろん非難する人は大勢いるでしょうね。。でもでも・・私も・・ちょっと複雑な思いがします。
    ところでその子の兄弟たちってどうだったんでしょうね?
    ティちゃん、最近吐き出しが増えてきましたね。読むたびにツライですよ。。。でも私も一緒になって戦っているつもりなのでおつきあいしますよっ!!アステカさん頑張ってくださいね(^▽^)/

  3. ゆう より:

    花梨も心臓が悪いってわかったとき、何でよぉ~~と怒りと不安が沸き起こったわ。
    当然、治療代のことも頭によぎった。
    訓練所にも頭にきた。
    けどさ、だからなあに?ってすぐに思った。
    花梨は大事な家族。
    家族なら、迷うことはないものね?
    要は、病気になった犬にとって、最善のことを誰かがしてくれればいいのよ。
    ティアラ、あなたは本当に幸せね^^
    それに、とぉ~っても親孝行な子よ。
    パパやママがいつもメロメロになってるんだもん~

  4. ひとみ より:

    ほんと辛いですよね。。
    あたしはまだ、そういう辛さにあった事が無いのでよくわからない部分もありますけど、授業でそういぅビデオなど(病院で亡くなってしまったわんちゃんの話とか)見てると、クリンやチョコが・・・って思うだけですごく悲しくなります_(._.)_
    あたしの場合はクリンが股関節形成不全で、先天性の原因が大きい病気だったので、やっぱりペットショップに対して腹が立ちました。
    でも、少し経ってからはペットショップというよりはブリーダーに疑問を抱くようになりました。
    なんだかやりきれない気持ちになりますよね。。

  5. モナコ より:

    心が痛くなる話しですね。
    たとえ先天性の病気だったとしても
    一度、家族として迎えたのなら最後まで
    一緒に居るべきだと思います。
    確かに、ペットショップなどで
    買われた場合、怒りや不安などもあると思う。
    でも、病気だからって元気な子と交換するのは
    どうかと思いますよね…

  6. ヤギコ より:

    うちの場合は巨大食道症と診断される前に、もしかしたらアインは巨大食道症かも、と私が思っていました。
    もしそうだったら、食事は流動食、立たせ食いで食後30分は立たせた状態で抱っこする、という情報をwebで集めていました。
    そして診断と同時にそれらのことを実施しました。
    獣医さんから初めて病名をきいてそれから検索して・・・というのに比べたら動揺も少なかったと思います。
    ペットショップの方やブリーダーさんはしきりに「健康な子と交換します」とおっしゃってましたが、これからどんなに大変な思いをすることになってもアインは手放さない、と家族の意見は一致していました。
    巨大食道症はまだあまり知られてない病気みたいなので、ペットショップの方も、ブリーダーさんも、場合によっては獣医さんも、子犬が吐くのはよくあること、で片付けてしまうことが多いんでしょうね。

  7. ヤギコ より:

    うちは今のところ大人四人と犬一匹暮らし。
    四人のうち三人は働いていて一人は専業主婦。
    アインのためにかけられるお金も時間もあります。
    何らかの事情でお金も時間もなくなってしまうことがあるかもしれませんが、アインにはその時々にできることをせいいっぱいしてあげようと思っています。
    苦渋の決断で巨大食道症のワンコを手放したお母さん。
    次の子を迎えることがあったら、手放した子の分までかわいがってあげて欲しいです。

  8. クロちゃんママ より:

    胸を締め付けられそうです。
    娘が拾ってきた三匹の子猫のうちクロちゃんが
    巨大食道症でした。
    病院では育てて行くのはとても難しく、
    「安楽死」と言う選択もあると言われました。
    確かに時間的・経済的にも難しいですね。
    私は手放す事が出来ず、家族みんなで出来る限り
    の事をしてきましたが、お空に逝ってしまいました。
    その時は、「私のエゴで苦しい思いをさせているのでは」
    と、悩んだことも多々ありましたが、今は私達の
    選択は間違ってなかったと思える様になりました。
    どちらが良いとか悪いとか結論付ける事は出来ませんが、
    今目の前にいるわんこ・にゃんこを大事にしてあげる事
    ですよね。小さいけど大切な命なのですから!!

  9. アステカ より:

    ★くーさん★
    4頭っていっても犬、猫、フェレットですけどね。
    俺も子供の頃に家族だったポメちゃんが死んでしまったときは
    なんていうんだろう。。。子供ながらに心に穴が
    開いてしまったような気分になりましたよ。
    くーちゃんが家族になったのは神様が選んでくれたんですよね!
    もちろんティアラとキャスパーも^^@

  10. アステカ より:

    ★かよこさん★
    どもー!お久しぶりです☆☆☆
    いつも訪問してくれてるんですね♪ありがとです!
    正直、非難する人も多いと思いますよ。
    お母さんもさぞ辛かったことでしょう。
    兄弟のことは何も書いてなかったので大丈夫だったのかな。
    一時吐出が続いたけど、最近はなんとか落ち着いてます。
    ただ、やっぱり油断はできませんけどね^^;

  11. アステカ より:

    ★ゆうさん★
    そうなんすよね。ほんと、これはこれ、
    それはそれって感じで別物なのかもしれないっすね。
    怒りの矛先がどこに向こうが、愛犬の病気は事実。
    家族で立ち向かう気持ちも大事っすよね。
    ゆうさんが言うように、誰かが手を差し伸べてあげなきゃ
    その子が路頭に迷ってしまいます。
    ティアラとキャスパーは親孝行っすよー!
    メロメロすぎて困っちゃう^^「

  12. アステカ より:

    ★ひとみさん★
    実際にそういう辛さにあった事がなくても
    テレビなどで病気の子を見ると、自分の愛犬と
    ダブッて考えてしまうことってありますよね。
    だから、ひとみさんが言ってる意味わかります。
    クリンちゃんの股関節形成不全もそうだけど、
    ブリーダーは旅立たせる前にしっかり検査するべきっす。
    っていうか、乱繁殖はしないでほしいっすよね。

  13. アステカ より:

    ★ヤギコさん★
    そうでしたかぁ。ヤギコさんは病院で診断される前から
    自分で調べ、それに備えていたんですね。
    言われてみれば、俺は先にネットで調べるようなこと
    しなかったなぁ。。。
    なんか、ヤギコさんご家族の「これからどんなに大変な思いをすることになってもアインは手放さない」って言葉、とても心に響きましたよ。
    ネットで検索してるといろんな子の話しを見つけます。
    巨大食道症になったこを保健所に連れて行った人もいます。
    ほんと、飼い主さん次第なんです。続く~

  14. アステカ より:

    お母さんは、次の子を迎える気持ちがあるようです。
    でも、ちょっと気になることは。。。
    もしも新しくわんちゃんを家族に迎え入れたとして
    先天性ではなく、後に病気や怪我で障害ができてしまったら
    お母さんはどうすることになるのだろうって。
    本当に次の子を迎え入れる気持ちがあるのなら
    そこまで考えてあげないと、手放した子が報われません。

  15. アステカ より:

    ★クロちゃんママ★
    そうでしたよね。とても心優しい娘さん。
    家族一丸となってクロちゃんの病気と向き合ったんですもんね。
    安楽死も非常に難しい問題です。
    安易に安楽死を否定はできませんよね。
    クロちゃんママはエゴと思うかもしれないけど、
    そればっかりは誰にもわかりません。
    何が正しかったのかはクロちゃんにさえわからないでしょう。
    それよりも、クロちゃんママやご家族が後悔しなかったこと。
    それが一番大事なんじゃないでしょうか。

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